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| 2003年08月29日 |
リバータリアンとは、なんぞや? |
| 2003年08月28日 |
BUND(ドイツ環境自然保護連盟)のエコステーション |
| 2003年08月23日 |
リスクマネジメントと政策科学の融合 |
| 2003年08月22日 |
新しい自治組織の可能性「ネイバーフッド・アソシエーション」 |
| 2003年05月21日 |
カナダのBSE問題についての発言集 |
| 2003年05月19日 |
竹中さん。いつまで、銀行にリンボーダンス踊らせるの? |
| 2003年05月13日 |
生保予定比率引き下げの愚 |
| 2003年05月04日 |
デフレ対策には、時間軸の目盛りを、大刻みに緩慢化するしかない |
| 2003年05月01日 |
農家民宿のブッキング可能サイトについて |
| 2003年02月09日 |
イラク戦争-開戦前から終結までのコメント集- |
| 2002年12月29日 |
モーダルシフトの財政金融版を考えるべきとき |
| 2002年12月20日 |
「政策連携」がキーワード |
| 2002年12月20日 |
逆プラザ合意というのは、果たして政策といえる代物なのか? |
| 2002年12月19日 |
景観権か景観利益か |
| 2002年12月17日 |
ネットワークで環境をまもるという発想の欠如 |
| 2002年12月16日 |
「たいまつ」いまだ健在なり |
| 2002年12月12日 |
児童手当を借金でまかなうとどうなる? |
| 2002年12月08日 |
輸出できる財と、輸出できない財 |
| 2002年12月07日 |
購買力平価説は、円安誘導発言の理由になるのか |
| 2002年12月06日 |
日本銀行審議委員 植田和男氏のデフレ克服論 |
| 2002年12月05日 |
日銀による米国債の購入が、円安を安定化させるとの意見 |
| 2002年12月03日 |
孤発性のクロイツフェルト・ヤコブ病も、BSEのプリオンが原因とする説有力 |
| 2002年12月01日 |
不動産の証券化 |
| 2002年08月31日 |
タマちゃん問題とアニマルライツへの誤解 |
| 2002年08月03日 |
政府系金融機関改革のポイント |
| 2002年08月02日 |
住民基本台帳システムについては、
システム監査的見地にたった政策検証が必要 |
| 2002年08月01日 |
国や県が、団体に対して、暗に「陳情してください」
とお願いしているのは、おかしいことなのではないのか? |
| 2002年07月31日 |
韓国の山田村「神林面黄屯地区」の農村情報化の試み |
| 2002年07月27日 |
小泉さん。国の歳入・歳出のポイントカードでも作られたら? |
| 2002年07月22日 |
上乗せ条例・横出し条例の、逆の発想が必要な時代 |
| 2002年07月21日 |
ディープリンクは違法なのか? |
| 2002年07月20日 |
現状を嘆くだけが、「財務大臣のお仕事」ではあるまいに。 |
| 2002年07月19日 |
消費者がスキャナーを持ち歩く時代 |
| 2002年07月18日 |
アメリカの著作権法でのフェアユースの適用範囲制限へ。 |
| 2002年07月16日 |
山浦玄嗣さんの「聖書の言葉」新説 |
| 2002年07月15日 |
「琵琶湖周航の歌」原詩探索の旅 |
| 2002年07月14日 |
永遠のすれ違いの方がいいという長野県民もいたりして。 |
| 2002年07月13日 |
嵐の中の総理のオペラ鑑賞 |
| 2002年07月12日 |
浮かんでは消える日銀の外債購入構想 |
| 2002年07月11日 |
政党と政党とを隔てる価値観の垣根のしきりが、
現代の価値観にあっていない。 |
| 2002年07月10日 |
国策に伴い発生した賠償責任について、
一律に除斥期間を適用することは、ただしいのか? |
| 2002年07月09日 |
生産人口の間引き政策 |
| 2002年07月08日 |
ポピュリズムをプルーラリズムへと転換することに失敗した田中知事 |
| 2002年07月07日 |
市場が疲弊しているときこそ、ビッグ・プッシュが必要 |
| 2002年07月06日 |
アジアの通貨危機再来防止のための、
通貨バスケット制度の導入とはいうけれども。 |
| 2002年07月05日 |
スケールメリットのみを目指した市町村合併は、いつか、後悔する。 |
| 2002年07月04日 |
ミクロで正しくても、マクロで正しくない。短期で正しくても、長期で正しくない。 |
| 2002年07月03日 |
資産価格の低落と物価の低落とを、分けて考えなけばならない |
| 2002年07月02日 |
地方ベースの問題を国ベースの問題へ引き上げる
「昇華回路」が必要 |
| 2002年07月02日 |
途中で速くなるエスカレーター |
| 2002年06月26日 |
地域おこしって必要なの? |
| 2002年06月25日 |
我が家のMac興亡記 |
| 2002年06月24日 |
大平正芳さんの楕円の哲学 |
| 2002年06月19日 |
戦略なき税制論議 |
| 2002年06月18日 |
アメリカングローバリズムに乱反射して、
いろいろな社会傾向がでてきた。
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| 2002年06月17日 |
イベント頼みの地域おこし-YOSAKOIソーラン祭りの秋田版考- |
| 2002年06月16日 |
デフォルトになりかけている政府債務の尻を、
どの社会階層がぬぐうのか。 |
| 2002年06月15日 |
減税か増税かはっきりさせろ。
財政再建の被害者はだれなのか、はっきりざせろ。 |
| 2002年06月14日 |
ちょっと気になる島谷かおりのCM |
| 2002年06月12日 |
業者名公表は、不開示情報にはあたらない |
| 2002年06月10日 |
ああ、ポピュリズムの跋扈 |
| 2002年06月09日 |
より広義のガバナンス模索の時代か? |
| 2002年06月09日 |
からくり民主主義 |
| 2002年06月08日 |
藤原紀香さんは、現代版「東京ローズ」? |
| 2002年06月07日 |
収入世代を増やす。 |
| 2002年06月06日 |
「ホームレス法」各国の動き |
| 2002年06月05日 |
課税される側のカナリアも必要なのでは? |
| 2002年06月04日 |
経済に代わる価値観が、今の日本にほしい。 |
| 2002年06月03日 |
非核三原則に関する不規則発言は、
アジア緊張の今、許さざるべきこと。
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| 2002年06月02日 |
日本型社会主義的体質 |
| 2002年06月01日 |
Linux型政治へと |
| 2002年05月31日 |
首都機能移転構想は、白紙撤回し、
新たなパラダイムにもとずく構想にかえるべし。 |
| 2002年05月28日 |
「ゼロ金利の元では、構造改革と財政再建の
二兎を追うことは出来ない。」という岩村充氏の理論 |
| 2002年05月26日 |
随筆家の岡部伊都子さんと沖縄の関係 |
| 2002年05月23日 |
松くい虫問題と、社会のいろいろな面でのデバイド化 |
| 2002年05月24日 |
商業捕鯨と、先住民の鯨の捕獲とを、
同次元でみてしまった、ホスト国・日本のお粗末 |
| 2002年05月23日 |
野党党首を40才代にするしかない。
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| 2002年05月22日 |
日本は、金融政策の有効性を信じてしまった結果、
非負制約に悩まされている。 |
| 2002年05月21日 |
法制度の解決には、タイミングを生かすことも必要 |
| 2002年05月20日 |
法令等に規定された利率の硬直性を排すべし。 |
| 2002年05月19日 |
廿日市市のさくらバスとは何じゃ? |
| 2002年05月18日 |
植田さんの迷論 |
| 2002年05月17日 |
北海道が導入しようとしているBSE発見報償制度は、
本家のイギリスでは、とんだ金食い虫。 |
| 2002年05月16日 |
亡命問題と外務省バッシングとが混同している。 |
| 2002年05月15日 |
沖縄本土復帰と与論島 |
| 2002年05月14日 |
インターネットがつかえる病院 |
| 2002年05月13日 |
今度は、またも、日米リンゴ戦争の勃発 |
| 2002年05月12日 |
「スイス化するニッボン」には、同感。 |
| 2002年05月10日 |
英国で、狂牛病対策ルールの一部見直しへ |
| 2002年05月04日 |
遠隔治療の鍵は暗号化にあり。 |
| 2002年05月03日 |
スマート・プラクティス政府とはなにか? |
| 2002年05月02日 |
規制改革特区は、マレーシアに学べ |
| 2002年04月30日 |
融資企業が存続することにインセンティブ が働かない、
「瑕疵担保特約スキーム」の欠陥
|
| 2002年04月29日 |
個人の視点と業界の視点が錯綜している
「個人情報保護法案反対論 |
| 2002年04月28日 |
財務省はカナダの教訓に学べ |
| 2002年04月23日 |
「製造物責任法を問われかねない問題
−コピーコントロールCDと2000年問題との関係」
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| 2002年04月18日 |
IMF「世界経済見通し」で、日本経済について、きびしい見解 |
| 2002年04月07日 |
ニッチ産業育成への戦略 |
| 2002年04月03日 |
デフレ下での現役世代と引退世代との間の所得分配について |
| 2002年03月23日 |
もう一面の阿波根昌鴻(あはごん・しょうこう)さん
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| 2002年03月22日 |
「牛の筋肉にもプリオン増殖」とのPrusiner教授研究の波紋 |
| 2002年03月19日 |
政治関連報道のスタンピード現象 |
| 2002年03月18日 |
消費としての地域通貨、労働の対価としての地域通貨 |
| 2002年03月17日 |
アメラジアン問題を矮小化してはならない |
| 2002年03月16日 |
バブル時代の発想を引きずった沖縄の泡瀬埋め立て計画 |
| 2002年03月15日 |
官庁的修景感覚が日本の原風景を滅ぼしてはいないか? |
| 2002年03月14日 |
北方領土の桜と宮部金吾 |
| 2002年03月13日 |
クリムゾン・クローバ-こんな美しい牧草がある。- |
| 2002年03月12日 |
証人喚問は、魔女狩りの場ではない。 |
| 2002年03月11日 |
近頃気になる言葉「ユビキタス(ubiquitous)」とは? |
| 2002年03月10日 |
2世候補立候補制限法は憲法違反 |
| 2002年03月09日 |
管理水位マイナス1メートルを前提にしての工事再開は無理。 |
| 2002年03月08日 |
遠隔治療の時代へ |
| 2002年03月07日 |
山梨県が県有林のFSC認可申請へ |
| 2002年03月06日 |
意図のはっきりしない法定外税が多すぎる。 |
| 2002年03月05日 |
浄水場と太陽光発電 |
| 2002年02月24日 |
可逆的(reversible)経済政策への知恵が、いま必要だ。 |
| 2002年02月23日 |
観光都市と環境都市との両立をさぐる報告書 |
| 2002年02月22日 |
公共事業は、誰に感謝すべきなのか? |
| 2002年02月21日 |
角を矯めて、牛を殺す。 |
| 2002年02月18日 |
与野党とも、デフレ対応の政策技術を
持ち合わせていない点では同罪。 |
| 2002年02月17日 |
飛び地での市町村合併は面白いぞ。 |
| 2002年02月16日 |
生き物によるバリアフリー・インフラの実現 |
| 2002年02月13日 |
本来の公的部門と私的部門の役割から、
税制・財投など、インセンティブの再構築をはかるべきだと思います。 |
| 2002年02月12日 |
ピア・ツー・ピア時代に、日本の「送信可能化権」は、時代遅れ。 |
| 2002年02月10日 |
世界の狂牛病問題は、すでに新たな展開をみせている。 |
| 2002年02月07日 |
小泉さんの支持率が下がっても、
野党の支持率が上がらないわけは? |
| 2002年02月06日 |
倫理観を持った政策マインドを、
政治家は官僚に提示すべきなのに。 |
| 2002年02月05日 |
デフレ共存のシステム構築が必要 |
| 2002年01月29日 |
雪印食品問題を一私企業の問題に矮小化してはならない。 |
| 2002年01月25日 |
埴谷雄高さんの言葉には、含蓄がある。
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| 2002年01月23日 |
誤れるワークシェアリング論が横行している。 |
| 2002年01月22日 |
水俣病患者 緒方正人さんの言葉 |
| 2002年01月21日 |
産業廃棄物に関する法定外税 |
| 2002年01月20日 |
今日の「知ってるつもり?!」の中田正一さんには感動しましたね。 |
| 2002年01月19日 |
小沢征爾とクライバー |
| 2002年01月18日 |
沖縄への鉄道復活は、エコツーリズムへの条件 |
| 2002年01月16日 |
ペイオフ解禁を家計サイドからみると |
| 2002年01月10日 |
野党は正攻法のアンチパラダイムの構築が必要 |
| 2002年01月07日 |
環境的視点から法定外税をみると |
| 2001年12月30日 |
小泉構造改革の視点の誤り |
| 2001年12月16日 |
新しい『民』の概念での民営化を進めるべきとき |
| 2001年12月14日 |
政治的なツールとしてのステロタイプ化した改革の概念 |
| 2001年12月03日 |
隠してもボロの出る時代となったことへの認識不足 |
| 2001年11月21日 |
秋田の救急救命士がおこなった気管内挿管は、悪いことではない。 |
| 2001年11月19日 |
知事自ら矢面に立たされる住民投票率に置き換えてみると |
| 2001年11月18日 |
日本は、アインツィッヒのデフレ四段階説の三段階目に突入した模様 |
| 2001年11月16日 |
既存のパラダイムの経済論争ではなく |
| 2001年11月13日 |
「狂牛病」とは、文明・文化へのアイロニーの化身 |
| 2001年11月11日 |
チャールズ皇太子は、ブレア首相のとばっちりを受けた |
| 2001年11月11日 |
諌早湾干拓縮小案は、水門開放とワンセット |
| 2001年11月10日 |
人材と通信回線環境が相まって、はじめて地域の発展がある |
| 2001年11月10日 |
狂牛病版「千と千尋の神隠し」 |
| 2001年11月10日 |
対テロには各国を協調させても、
自らは、地球温暖化対策に協調しないアメリカ |
| 2001年11月08日 |
狂牛病対策「脊髄液真空吸引システム」とは? |
| 2001年11月08日 |
平常さが戻ったニューヨーク |
| 2001年11月07日 |
産経新聞の夕刊廃止は賢明な措置 |
| 2001年11月04日 |
食の安全のためには「仮説−事実−理論」の検証過程が必要 |
| 2001年11月04日 |
学校給食に牛肉を使用することは、ふぐ調理並の慎重さが必要 |
| 2001年11月02日 |
学校給食の児童たちは業者のモルモットか? |
| 2001年11月01日 |
食卓と農場の距離を短くする試み |
| 2001年11月01日 |
竹中さんは、幻想経済学者なのか? |
| 2001年10月31日 |
もう、あと半歩にせまった諌早問題解決 |
| 2001年10月31日 |
汗牛充棟から楽牛空棟へ |
| 2001年10月29日 |
すぐに細かい問題にはいってしまう日本の政治の欠陥 |
| 2001年10月21日 |
子供の食の安全のための順位は? |
| 2001年10月19日 |
ドングリの背比べの狂牛病検査方法 |
| 2001年10月18日 |
食の安全のためには、国はもっとFailSafeの考え方を持つべき |
| 2001年10月18日 |
牛の段階から人の段階の連鎖へと、問題は移った |
| 2001年10月14日 |
「言論NPO」への異論 |
| 2001年10月11日 |
爆弾と援助物資が同時に降ってくる戦争とは? |
| 2001年10月08日 |
行政の不作為 |
| 2001年10月06日 |
給食だからこそ安易な再開をしてはならない |
| 2001年10月05日 |
グローバリズムの転換点 |
| 2001年09月20日 |
日本の狂牛病対策-3つの疑念と、とるべき対策 |
| 2001年08月22日 |
ゆるやかなスケールダウンに向かう日本経済に処方箋はあるのか? |
| 2001年08月20日 |
有明海沿岸の植物プランクトン発生と、珪酸塩との関係 |
| 2001年08月12日 |
いまこそ、小国主義に立脚したアジア外交を
−靖国問題への再考- |
| 2001年07月25日 |
NHK プロジェクトX 挑戦者たち
「白神山地 マタギの森の総力戦」 への異論 |
| 2001年07月21日 |
日本にもADA法(障害者法)を |
| 2001年07月24日 |
反グローバリズムの動きは、サミットの場だけではない。 |
| 2001年06月23日 |
オープンソースで共同知のレベルを高め、地球公共財を育てる |
| 2001年06月20日 |
「一流の田舎」とは、すばらしい発想 |
| 2001年06月17日 |
ゼータ・ヒュドラェの話 |
| 2001年06月16日 |
政府がやることは、メルマガよりスパム対策が先では |
| 2001年06月16日 |
公人のつとめ |
| 2001年06月10日 |
観客民主主義にも進化がある。 |
| 2001年06月08日 |
物価が下がることは、はたして、悪いことなのだろうか? |
| 2001年06月07日 |
ヒマラヤのロマンス |
| 2001年06月01日 |
政党助成金(政党交付金)の減額がなぜできないのか。 |
| 2001年06月01日 |
小泉改革は新しいパラダイムにもとずく改革路線であることを願う |
| 2001年05月27日 |
ワーグナーの改革志向 |
| 2001年05月29日 |
形だけの自然再生型公共事業に終わらないために |
| 2001年05月21日 |
二階建て水路への取り組み |
| 2001年05月11日 |
日本型オランダモデルの始まりか |
| 2001年04月27日 |
三宅島のみなさんに市民農園スペースの提供を |
| 2001年05月05日 |
ドイツの農村花嫁募集のホームページにまなぶ |
| 2001年05月05日 |
判官びいきがバランスを取り戻す |
| 2001年05月09日 |
スローガン政治とパラダイム政治 |
| 2001年05月11日 |
ねずみ小僧次郎吉的な国民うけをねらうまえに |
| 2001年05月12日 |
大仰な対決軸をかざしての改革病から政治家が脱するために |
| 2001年05月16日 |
田中知事の記者クラブ改革は、おもしろい |
| 2001年05月18日 |
ハンセン病国賠訴訟判決を契機に考えるべきこと |
| 2001年04月27日 |
水俣病問題はおわっていない。 |
| 2001年04月22日 |
公共サービスを超えて |
| 2001年04月20日 |
淡水化をどうするかを、国は長崎県と腹をわって話し合うべき |
| 2001年04月16日 |
政党・組合・団体は、小さなケーキを
大きな箱につめたサンタクロース |
| 2001年04月14日 |
新しいパラダイムを争点にしてほしい。 |
| 2001年04月06日 |
本当に「言論不況」なのか。 |
| 2001年03月31日 |
諫早湾干拓問題の解決方向がみえてきた。 |
| 2001年03月30日 |
ラディカルな環境派の時代は去った |
| 2001年03月29日 |
有明海異変その後の発言 |
| 2001年03月26日 |
千葉県知事・堂本暁子さん、おめでとうございます。 |
| 2001年03月25日 |
家庭菜園に社会的目的を与えるか |
| 2001年03月14日 |
韓国のインターネット伝道師に学べ |
| 2001年03月12日 |
水と緑と人は、永遠である |
| 2001年03月11日 |
焼そばとまちおこし |
| 2001年03月07日 |
生物多様性戦略の再構築に賛成 |
| 2001年03月06日 |
議員の中抜き現象にどう対抗するのか |
| 2001年03月05日 |
県民党の悲劇 |
| 2001年02月20日 |
田中長野県知事は、まず代替案を示すべき |
| 2001年02月15日 |
小なる償いよりは、大なる償いを |
| 2001年02月14日 |
逆転の発想「全国画一化が、かえって、地方を発展させる。」 |
| 2001年02月13日 |
人を時間で拘束するインターネット中継への疑問 |
| 2001年02月03日 |
生態学的仮説にもとずく有明海の調査を |
| 2001年01月23日 |
一歩前進した自然の権利代弁訴訟 |
| 2001年01月19日 |
有明海の生態系異変を教訓にすべきとき |
| 2001年01月10日 |
擬木の発想は行政の環境マインド欠如の指標 |
| 2001年01月07日 |
欧羅巴(ヨーロッパ)は遠し。されど文字化けは強し |
| 2001年01月06日 |
生を受け止め、農を生きる。 |
| 2001年01月04日 |
付加価値型市民農園の提案 |
| 2001年01月02日 |
エコ・ミュゼのテーマづくりは難しい |
| 2000年12月28日 |
過疎・離島地域に、総合情報センターが必要
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| 2000年12月24日 |
過疎地の通信回線は、無線LANか、有線か
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| 2000年12月21日 |
インパクにはなぜインパクトがないのか? |
| 2000年12月18日 |
いよいよ防災から減災の時代へ |
| 2000年12月12日 |
入会権と入浜権と環境権 |
| 2000年12月03日 |
三宅島の今を伝えるHP「島魂」に敬意を表したい |
| 2000年11月30日 |
公共事業の実施には、インフォームド・コンセントが必要との意見 |
| 2000年11月30日 |
自営兼業をはじめるには、あまりに、年をとってしまった |
| 2000年11月25日 |
過疎地のIT化こそ急務 |
| 2000年11月24日 |
「綸言(りんげん)汗の如し」 |
| 2000年11月23日 |
民主主義の再定義と再設計 |
| 2000年11月22日 |
ネットと涙
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| 2000年11月15日 |
ツーリズムによる換金回路 |
| 2000年11月13日 |
日本語Webは、文字化け情報をばらまいているだけ? |
| 2000年11月07日 |
私が主張しているのは『雇われ兼業」ではなくて
『自営兼業」です |
| 2000年11月07日 |
ネット時代の政治と行政の関係は変わるでしょう |
| 2000年11月06日 |
中心のないサテライトもありえます。 |
| 2000年11月04日 |
新幹線の環状化によって囲まれる地域のメリットがある |
| 2000年11月03日 |
コモンズの考え方が必要 |
| 2000年10月31日 |
真の定住圏の確立とは、何を意味するのでしょうか |
| 2000年10月29日 |
逆転の発想に基づく過疎対策も必要 |
| 2000年10月14日 |
朝日新聞の「e-デモクラシー」は、大丈夫ですか? |
| 2000年10月13日 |
体裁よりも速報性 |
| 2000年10月04日 |
「費用対効果」という言葉が、
あいまいな概念のもとに、濫用されている |
| 2000年09月28日 |
長野知事選挙は、おもしろそうですね。 |
| 2000年09月13日 |
公共事業を、これ以上、景気対策の「しもべ」にしてはならない。 |
| 2000年09月08日 |
本当の山紫水明とはなにか。 |
| 2000年07月22日 |
山下弘文さんを悼む-諌早湾干拓事業-
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| 2000年07月16日 |
五百城文哉の再評価に感激 |
| 2000年07月13日 |
農家民宿の福祉的な側面をいかした運営はできないものか |
| 2000年07月11日 |
循環型自給社会という考え方 |
| 2000年07月08日 |
「形だけの思いやりは,もうたくさん」 |
| 2000年08月19日 |
建築・都市・農村・自然・ランドスケープの融合が必要な時です。 |
| 2000年08月18日 |
堺屋長官の提言に大賛成 |
| 2000年08月11日 |
代替案策定のスキルの用意こそ先決 |
| 2000年08月06日 |
感動的だった秋葉広島市長の言葉 |
| 2000年08月05日 |
社会資本の「高質化」「複合化」という観点が欲しいのです。 |
| 2000年08月03日 |
「木の文化塾』構想 |
| 2000年08月27日 |
いでよ。茫洋たる政治リーダー。 |
| 2000年07月22日 |
沖縄サミット後も、沖縄の心を思い続けよう。 |
| 2000年04月25日 |
大潟村の「過疎版」が必要との提言にこたえる |
| 2000年04月19日 |
環境保全と開発との相克を和らげる |
| 2000年04月08日 |
「ダム開発是か非か」を問い掛ける前に |
| 2000年02月11日 |
「建築基準法改正は、在来工法の優秀性を世に問うチャンス」
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| 2000年01月28日 |
「自然エネルギー関係施設を、過疎事業債の対象に」
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| 2000年01月27日 |
「環境の守り手としての土地改良区の社会的役割の発揮を」
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| 2000年01月25日 |
「改革を超えて」 |
| 2000年01月19日 |
寸感「深謀遠慮の公共広告を」 |
| 2000年01月18日 |
「JCはNPOの中核に」 |
| 2000年01月16日 |
「3ナイ条件を満たす環境づくりを」
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| 2000年01月06日 |
「防災から減災への意識転換を」 |
| 2000年01月04日 |
「新幹線で環状線を」 |
| 1999年12月15日 |
農地としての費用対効果分析では,意味がない
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| 1999年12月01日 |
NPOの税制優遇は行政コスト圧縮の対価
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| 1999年11月24日 |
自前の自然エネルギーで、内発的発展を |
| 1999年11月04日 |
父祖の夢今ここに |
| 1999年11月02日 |
日本海沿岸をランド・ブリッジ(大陸の橋)に
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| 1999年10月30日 |
21世紀の交換会はシーズの交流を
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| 1999年10月23日 |
一つのエネルギーへの,過度の依存はさけなければならない |
| 1999年10月01日 |
日本企業の海外投資は、金融機関の理解から |
| 1999年09月28日 |
国際登録湿地の拡大がエコツーリズム成功の近道
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| 1999年09月21日 |
生業を営みつづけられる地域条件造りこそ重要
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| 1999年09月16日 |
業・農政にとってのセーフティー・ネットは何か |
| 1999年09月15日 |
持ち場があることが、お年寄りの元気の源
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